記事一覧
- 2026年度CBT化で応用情報はこう変わる 下書き
2026年度から応用情報・高度試験はCBT方式に移行し、前期・後期の年2回制になる。出題形式と出題数、試験時間に変更はなく、記述式は残る。名称は午前が科目A、午後が科目Bに変わる。
- 科目Bで時間切れしないための「2分ルール」 下書き
科目Bは20問100分。1問5分が上限だが、実際は2分考えて糸口が見えなければ飛ばす運用にすると得点が安定する。捨て問の判断が合否を分ける。
- 基本情報に落ちた話 — 科目B 585点からの再受験合格 下書き
科目B 585点・合格ライン600点で不合格。敗因は「用語を分かったつもりで暗記していた」こと。再受験では暗記をやめ、2分の見切りルールを導入して合格した。